大久保利通のサーベル横流し事件

恐らく明治に入ってからの逸話?
吉さぁと一蔵さぁの半分実話、半分フィクションな話です。

大久保利通のサーベル横流し事件

存在がファンタジーなのをいいことに甲徹さんの設定をどんどん好き勝手ねつ造していく都合のいい女・ゆづりです。
ちなみにこの後吉さは「サーベルなんて贅沢品に拘るなんて一蔵さぁらしくなか!」と丸め込んだげふん、諫めたそうで…